【7/13】「被爆体験を語り継ぐ永遠の会」朗読会

あの日をつたえたい~朗読による伝承 ナガサキから私たちへ

1945年8月9日 午前11時02分 長崎市の上空で一発の原子爆弾がさく列した。
一瞬にして奪われた 7万4千余の命 一人一人の あの日の記憶をつたえたい
私たちの明日のために。

平和と憲法をめぐるトークシリーズ第27回 「被爆体験を語り継ぐ 永遠の会」による朗読会が7月13日(土)に開かれます。「永遠の会」とは国立長崎原爆者追悼平和祈念館に収蔵の被爆体験記等を朗読する長崎市のボランティア団体で、昨年度から平和祈念館の事業として全国各地で伝承活動を開始しています。

悲しい歴史の「記憶」の語り(朗読)に耳をかたむけてみませんか

☆ 日時 7月13日(土) 午前10時~12時

☆ 場所 函館YWCAホール(松蔭町1-12)

  入場無料 ※申込不要 当日会場へお越し下さい

植物をモチーフにしたライン12

アルバイトスタッフ おさない